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日本の中心に位置する中部高地には縄文時代の黒曜石鉱山があります。掘り出された黒曜石のカケラが輝く様から、この辺りは星降る里と言い伝えられてきました。また、ふもとのムラからは土器や土偶が出土しており、縄文人の営みや芸術性を身近に感じることができます。

ストーリー概要keyboard_arrow_right

縄文のムラや黒曜石縄文鉱山をめぐり
日本遺産ストーリーを体感する。

スポット

日本遺産の構成文化財と所蔵施設の一覧です。

動画

日本遺産「星降る中部高地の縄文世界」のストーリーがわかる動画です。

インフォメーション

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日本遺産

星降る中部高地の縄文世界

-数千年を遡る黒曜石鉱山と縄文人に出会う旅-

文化庁

平成30年度「日本遺産魅力発信推進事業」

<甲信縄文文化発信・活性化協議会>

● 事務局

長野県教育委員会文化財・生涯学習課文化財係 tel: 026-235-7441

山梨県教育委員会学術文化財課埋蔵文化財担当 tel: 055-223-1791

● 構成市町村

長野県
茅野市、 富士見町、 原村、 諏訪市、 岡谷市、 下諏訪町、 長和町、 川上村

山梨県
甲府市、 北杜市、 韮崎市、 南アルプス市、 笛吹市、 甲州市

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